レンタルサーバ

高品質、高性能なサーバをご提供します。

高品質、高性能なサーバをご提供します。

弊社のサーバホスティングは豊富な経験と高品質な技術サポート力を有する運用で
考えうる最高水準のサーバサポートをリーズナブルな価格でご提供いたします。
お客様のドメイン、ホームページデータ(データベースデータ)並びにメール送受信を管理運営致します。

サーバサービスメニュー

共有サーバーサービス内容

・ディスク容量/500MB確保
ホームページのデータを保持するスペースです。wordpressなどのデータベースのデータも保存可能な500MBの大容量をご提供いたします。
・メールアカウント/50個提供
50名分までのメールアドレスを割り当てる事が出来ます。管理ページから独自に設定が出来ます。
・ウィルス対策
サーバーにはウィルス対策プログラムを完備しておりますので、サーバー側で自動駆除を行います。
・SSLセキュリティプログラム利用(別途契約)
WEB上でやり取りする個人情報を暗号化し送信するプログラムの設定が可能です。
・FTPプログラム対応
ホームページの更新をご自身で行う場合に限り、接続ID、パスワードをご提供いたします。
・SSLセキュリティプログラム利用(別途契約)
WEB上でやり取りする個人情報を暗号化し送信するプログラムの設定が可能です。
・バックアップ
ご契約いただいているエリアにつきましては1日1回データをバックアップいたします。(バックアップから5日間保存されます)

専有サーバーサービス内容

・ディスク容量/1TB(1テラバイト)確保
専用サーバーの為、ご用意できるサーバーのスペックは、ご要望を頂いた際に御見積書に記載させて頂きます。
※その他のサービス内容は、共有サーバーと同じです。

共有サーバと専有サーバの比較

共有サーバー

特徴 ■共有サーバとは

マンションのようなもので、建物の一部を所有者が借り、その限られた空間の中で生活します。
同じマンションには他の人もたくさん住んでいますので、上の階の住人がうるさかったりしますし、逆に自分もまわりの人に迷惑をかけないよう気を付けたりもしなければなりません。

共有サーバはいろいろな面での制限があります。

利用者 1台のサーバを複数ユーザで共有。
品質

同一サーバに収容される他のユーザによる、アプリケーションの不具合等による高負荷や、TV放送等による、急激なアクセス過多等、他のユーザに起因するサーバダウンや応答遅延のリスクがあります。

カスタマイズ 制限あり

OS、アプリケーション等の、バージョンアップやインストールについて、希望のものを希望のタイミングで入れることができない。

負荷のかかるプログラムやアプリケーションの利用が制限される。

安全性

他ユーザのデータがウイルスに感染した場合、同一サーバ内であるため感染拡大の危険性あり。

ファイルの権限を誤った場合、となりのユーザからも読み取られる可能性がある。

処理速度

他ユーザと同時利用状況では処理が遅くなることもある。
ログのローテーション時、CGI、PHP、DB処理実行時など。

総合

他社によるサーバーへの過大な負荷が発生し、サービス遅延などが発生する場合もあります。

サーバのCPU/メモリ/回線帯域などを複数の企業で利用していることから、影響を受ける場合もあります。

【想定される影響例】

携帯会社は、一箇所から大量のメールを受信した場合、そのメールをスパムと判定する場合があります。

同じサーバの他社サイトが、携帯会社に多数のメールを誤って配信した場合、携帯会社が、このサーバからのメール着信を拒否するなどし、結果的に同一サーバの全サイトから、携帯アドレスにメールが出せなくなります。

専有サーバー

特徴 ■専用サーバとは

一戸建て住宅のようなもので、建物全体が全て所有者のものなので、家の中を自由に設計し、自分の好きなように使って暮らすことができます。

利用者 1台のサーバを1ユーザが専有。(原則)
品質 他のユーザの影響を受けることがありません。
カスタマイズ 柔軟

新しいプログラムやソフトのインストールやバックアップ、多数アカウントなど柔軟に調整・設定する事が可能。

安全性

独占して使用しているため、より高い。
ファイルの権限を誤っても自社内のみで閲覧がされるレベル。

処理速度

サーバの能力を限界まで可能であり、自社だけのリソースとなる。

総合

自社、または自社グループで専用に利用可能なため、ある程度のドメインをお持ちの場合には、専有サービスの方がより良い環境を得ることができます。

管理者権限を持つことができるため、自動実行(バッチ)処理や全社的な共通ページなど、あらゆる構成を作りやすく、独自にカスタマイズが可能となります。

共有サーバー

専有サーバー

■共有サーバとは

マンションのようなもので、建物の一部を所有者が借り、その限られた空間の中で生活します。
同じマンションには他の人もたくさん住んでいますので、上の階の住人がうるさかったりしますし、逆に自分もまわりの人に迷惑をかけないよう気を付けたりもしなければなりません。

共有サーバはいろいろな面での制限があります。

特徴 ■専用サーバとは

一戸建て住宅のようなもので、建物全体が全て所有者のものなので、家の中を自由に設計し、自分の好きなように使って暮らすことができます。

1台のサーバを複数ユーザで共有。 利用者 1台のサーバを1ユーザが専有。(原則)

同一サーバに収容される他のユーザによる、アプリケーションの不具合等による高負荷や、TV放送等による、急激なアクセス過多等、他のユーザに起因するサーバダウンや応答遅延のリスクがあります。

品質 他のユーザの影響を受けることがありません。
制限あり

OS、アプリケーション等の、バージョンアップやインストールについて、希望のものを希望のタイミングで入れることができない。

負荷のかかるプログラムやアプリケーションの利用が制限される。

カスタマイズ 柔軟

新しいプログラムやソフトのインストールやバックアップ、多数アカウントなど柔軟に調整・設定する事が可能。

他ユーザのデータがウイルスに感染した場合、同一サーバ内であるため感染拡大の危険性あり。

ファイルの権限を誤った場合、となりのユーザからも読み取られる可能性がある。

安全性

独占して使用しているため、より高い。
ファイルの権限を誤っても自社内のみで閲覧がされるレベル。


他ユーザと同時利用状況では処理が遅くなることもある。
ログのローテーション時、CGI、PHP、DB処理実行時など。

処理速度

サーバの能力を限界まで可能であり、自社だけのリソースとなる。

他社によるサーバーへの過大な負荷が発生し、サービス遅延などが発生する場合もあります。

サーバのCPU/メモリ/回線帯域などを複数の企業で利用していることから、影響を受ける場合もあります。


【想定される影響例】

携帯会社は、一箇所から大量のメールを受信した場合、そのメールをスパムと判定する場合があります。

同じサーバの他社サイトが、携帯会社に多数のメールを誤って配信した場合、携帯会社が、このサーバからのメール着信を拒否するなどし、結果的に同一サーバの全サイトから、携帯アドレスにメールが出せなくなります。

総合

自社、または自社グループで専用に利用可能なため、ある程度のドメインをお持ちの場合には、専有サービスの方がより良い環境を得ることができます。

管理者権限を持つことができるため、自動実行(バッチ)処理や全社的な共通ページなど、あらゆる構成を作りやすく、独自にカスタマイズが可能となります。